ニートでも絶対できるバイトとは?面接不要!履歴書不要!誰でも採用!

おじいさん
おじいさん

仕事なんて選ばなきゃ何でもあるよ

というのが世間一般の声。

でも実際にひきこもりニートになってみればわかりますが、

仕事が無い…

ですよね?

応募したとしても、ひきこもりニート期間をツッコまれ、不採用の連続。

ようやく勇気を出して立ち上がった気持ちを完膚なきまでに打ち砕かれ、プライドをぐちゃぐちゃに引き裂かれ、またひきこもる日々に逆戻り。

もうこんな苦しい日々は終わりにしましょう。

ひきこもりニートに最適のバイトをお教えします。

ニートでも絶対にできるバイト

それは、

フードデリバリー配達員

Uber Eats を始めとする料理を配達する仕事です。

何故、フードデリバリー配達パートナーがニートでも絶対できるバイトかを説明します。

ちなみにUber Eats は2021年中に全国47都道府県の全てにエリアを拡大する方針です。

絶対できる理由

面接&履歴書不要

ひきこもりニートが仕事を始める上で、最初に躊躇してしまう理由は

面接&履歴書の壁

が、立ちはだかるからだと思います。

僕も、面接してもらった時に、全く職歴がなく、ずっとひきこもってたことを言うと、

「えーっ!!!???」

と、声に出されて驚かれました(笑)

その後から面接官の態度が一変して、途端に冷たくなり、面接を早めに切り上げる感じで終わり、当然の不採用。

フードデリバリー配達の仕事ならば面接&履歴書も不要で応募できます。

誰でも採用される

応募できても採用されなきゃ意味ないですよね?

でもフードデリバリー配達の仕事は、基本的に

誰でも採用されます!

不採用とされるケースの例は、WEB登録説明会を聞かないで放置してゲームしていたり、配達時に必須なスマホを持っていなかったりする極端な場合のみです。

職歴などを書く欄もないので、誰も自分のことを、ひきこもりニートだと気付きません。

一人で出来る

僕もそうですが、ひきこもりニートの多くはコミュ障です。

男性A
男性A

上司、同僚とかと一緒に仕事したくない…。もし年下の上司なんかに偉そうな口叩かれたらブチ切れそうなんだけど?

と、心配になります。

その点、フードデリバリー配達は一人でする仕事。

上司も同僚もいません。

愛想は不要

日本の接客業と言えば、世界とはかけ離れた過剰な愛想を振りまく文化がありますよね。

本来、良質なサービスを提供する側も、対価を払ってサービスを受ける側も対等な立場のはず。

それを「お客様は神様」文化と勘違いし、自分はお金を払えば何をしてもいいんだ!と考える阿呆な日本人が増えてしまった結果、過剰な愛想が必要になって生まれた悪しき文化だと思います。

しかしフードデリバリー配達は、そんな無駄な愛想は不要

フードデリバリー配達で人と接するのは二種類のみ。

料理を作る店
料理を注文した人

この方々と言葉を交わしますが、深い話は不要。

というか相手も忙しいのに、深い話はしたくないと思います(笑)

当たり前の挨拶さえ出来ていればOK!

挨拶なんて棒読みで良いのです。

仕事が簡単

覚える仕事が多いと混乱しますよね。

その点、フードデリバリー配達の基本的な仕事は、

①アプリをON

②注文が来る

③お店で料理を受け取る

④注文者に届ける

⑤報酬GET

これだけ。

料理を受け取るお店や、注文者までのルートもアプリで案内されるので、そこに向かえば良いだけです。

ゲーム好きな方はわかってくれると思いますが、色々なところに向かっていると冒険している気持ちになります。

「〇件配達完了で2000円獲得!」

というクエストみたいな形も出て来るので、本当にRPG感覚で稼げる仕事です。

仕事する時間は自分で決める

ひきこもりニートには実はこれが一番大きいメリット。

3月〇日 〇時~〇時

というシフト形式ではなく、

アプリから

オンライン→仕事開始
オフライン→休憩、仕事終了

自分が仕事したい時間に仕事する。

ネッキー
ネッキー

今日ダルいからやっぱゲームしよ

と、思えばオンラインにしなきゃ良いだけ。

休みたい時も、自由に休めます。

移動手段がなくても大丈夫

ネッキー
ネッキー

配達に使える自転車ないんだけど?

という方も大丈夫。

最近は近くのコンビニ、最寄り駅で大体のところに

シェアサイクル

が、あります。

電動自転車を借りて、配達すればレンタル料なんて安いもの。

シェアサイクルおすすめ5社比較!都内で利用しやすいエリアを紹介! - コスパ部
この記事では、ドコモ・バイクシェアをはじめとしたシェアサイクルの大手5社について、サービスの特徴を比較しながら紹介します。サービス毎の利用しやすいエリアは、わかりやすく図で表しているので、使いやすいサービスが一目瞭然です!

自分で電動自転車を買うと、高いですし、メンテナンス料もかかって、結局レンタルのほうがコスパいいんじゃね?と思うことも。

住んでいる場所が対応エリアに入ってなくても、そこまで電車やバスで行って、シェアサイクルして仕事する人も結構います。

自宅にママチャリがある方は、もちろんママチャリでもOK!

まとめ

ひきこもりニートが、ひきこもりニートとバレないまま仕事できるのは貴重。

辛い面接を何度も受けて、ようやく採用されたとしても、そこで上司や同僚に、ひきこもりニートだったという目で見られますからね(T_T)

フードデリバリー配達の仕事のほうが精神的にも、だいぶ楽だと思います。

是非、フードデリバリー配達パートナーになって自信を取り戻してください(^^)/

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